THE LORD‘S ANGELS 16th キャンプ・レポート(東日本編)
毎年だが、
僕らのキャンプは祈る事から始まり祈る事で終わる。そう、、雨が降らないように。。。。
台風の到来。しかも2個。聖書にはイエスが嵐を鎮めた記述がある。
僕らは 疑う事無く祈った。
毎年だが、
僕らのキャンプは祈る事から始まり祈る事で終わる。そう、、雨が降らないように。。。。
台風の到来。しかも2個。聖書にはイエスが嵐を鎮めた記述がある。
僕らは 疑う事無く祈った。
すると雨はジャンジャン降り注いだ。
待ち合わせ場所の 淡路インターへ東京組の皆で目指す。
土砂降りの中、痛すぎて顔を手で覆いながら修行僧のように滝のような雨に打たれただただ耐える。
待ち合わせ場所の 淡路インターへ東京組の皆で目指す。
土砂降りの中、痛すぎて顔を手で覆いながら修行僧のように滝のような雨に打たれただただ耐える。
関東を抜け中部を過ぎるころ 雨はやみ、雲の切れ間から日が差し込み。太陽が顔を出す。足の先から手の先まで ずぶ濡れのメンバーは カッパからの開放感と心地よい風邪で笑みがこぼれる。
集合場所の淡路まで もう少し。
待ち合わせの 淡路インターに30分後れで滑り込むと メンバーが。。。メンバーが。。。。笑顔で待っていてくれた。
談笑しながらフッと視線を落とすと一台の疲れた。。。と言わんばかりの250ccが横に止まっていた、このバイクは茨城から共に来て、キャンプは初参加の初長距離。の25才の女の子のバイク。きっとクタクタに疲れただろうと元気づけようと女の子を探すと。出発と何らかわらないテンションのその子の姿をみて。若さって。すげーと改めて感心した。
そこから宿に移動。
そこから宿に移動。
さぁ一日目宴の始まりジャーーー!!!!
。。。。二日目の朝
四国のメンバーの奥さんの洗礼式。
そして BOSSアーサーのメッセージ。日曜の朝、この大自然の中で川のせせらぎ鳥たちの賛美歌、大きな空の天井 大自然の教会でメッセージに耳を傾ける。そこには経歴や社会的地位は関係なく JESUSを礼拝する。
そして BOSSアーサーのメッセージ。日曜の朝、この大自然の中で川のせせらぎ鳥たちの賛美歌、大きな空の天井 大自然の教会でメッセージに耳を傾ける。そこには経歴や社会的地位は関係なく JESUSを礼拝する。
それがLord’s 式礼拝。
教会行くと眠くなる病気の僕でも この大自然の教会なら 眠くならずにそして楽しく日曜の大自然の教会を楽しめた。
教会行くと眠くなる病気の僕でも この大自然の教会なら 眠くならずにそして楽しく日曜の大自然の教会を楽しめた。
洗礼式の後、聖餐式を終え、走る準備をし、
皆でBOSSアーサーが十字架行進で歩いた道をとどりながら 最終目的地の天丼やを目指す。
終わってしまうんだなー。
来年は何をしようかなぁー 。
などと終わってもいないのに次のキャンプを考えニヤニヤする。
900キロ近い帰路が僕ら東京組には残っていたんだ。。。。と思い知らされるのは、クタクタなのにまだ名古屋。という現実と向き合った時だった。。
(HIKARI)
などと終わってもいないのに次のキャンプを考えニヤニヤする。
900キロ近い帰路が僕ら東京組には残っていたんだ。。。。と思い知らされるのは、クタクタなのにまだ名古屋。という現実と向き合った時だった。。
(HIKARI)